


■働く人の健康管理・健康づくり情報誌「へるすあっぷ21」10月号(法研) 【特集 事例に学ぶ働く人の食育アプローチ】で、『体感から変える!コンディションアップのための食事術』を弊社代表 管理栄養士 小島美和子が紹介させていただきました。~ふだんの食事や生活は自分の体調とつながっている~
◎働く1日のリズムとコンディションシリーズ『体内時計×時間栄養学』がベースのオンデマンド全4講座のご案内はこちらから
オンデマンド講座:『栄養指導を結果につなげるセミナー』~7日で変わる、「食」を減らさない脱メタボの秘訣~
共催:一般社団法人日本家族計画協会
特定保健指導でマイナス2cm、マイナス2kgを達成するために、「〇〇を減らしましょう」といったアドバイスをしていませんか?実は、食べないダイエットでは脂肪は効率よく燃焼できません。さらに、筋肉が減りリバウンドしやすく、将来のサルコペニア肥満につながることもあります。
本セミナーでは、時間栄養学に基づき、「いつ、どう食べる?」に着目した栄養指導を伝授します。体内時計に合わせて食事をとることで、代謝がよくなり消費エネルギーが増えるので、食事を減らさなくても脂肪を減らすことができます。7日間でお腹周りから脂肪が落ち始め、体調も上がるプログラムを活用することで、対象者が自ら取り組みたくなる支援を学べます。
▼プログラム(90分程度)
●時間栄養学を用いた保健指導の効果
●1日の食事リズムの整え方
●食べる量を減らさずに脂肪を減らす
効果的な1週間プログラムの実際
【弊社管理栄養士の活動が書籍に紹介されました】
このたび、ぺりかん社「なるにはBOOKS」シリーズの新刊 『管理栄養士・栄養士になるには(なるにはBOOKS 34)』に、弊社 管理栄養士 小島美和子の活動が紹介されました。
本書は、病院、介護施設、食品会社、スポーツ栄養など、さまざまな現場で活躍する管理栄養士・栄養士の仕事を紹介しながら、資格取得やキャリア形成についてもわかりやすく解説した一冊です。その中で弊社は、「起業した管理栄養士」の事例として取り上げていただきました。
管理栄養士の仕事は、食事指導や栄養管理にとどまらず、食と健康の専門性を活かして、人々の暮らしや働き方を支え、社会課題の解決にも関わることができる仕事です。
管理栄養士・栄養士を目指す方はもちろん、管理栄養士がどのような場で、どのような専門性を発揮しているのかを知っていただくうえでも、ぜひおすすめしたい一冊です。
書籍名:『管理栄養士・栄養士になるには(なるにはBOOKS 34)』 著者:平井明日菜 出版社:ぺりかん社 シリーズ:なるにはBOOKS 34
※本書はAmazonをはじめ、各オンライン書店等でもお求めいただけます。

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